【フレーズ】I shouldn't have done that.
《アイシュドゥンハヴダンザッ》
【意味】それをすべきではなかった
【ニュアンス解説】
自分の行動が間違っていたことを認め、その行動を取るべきではなかったと反省するフレーズです。
助動詞の現在完了否定形になっており、ここでの "should" は「〜すべき」と訳します。
否定形なので「すべきではなかった」となり、「それをすべきではなかった(のにしてしまった)」という構造となります。
【例文】
1. ルームメイトのプリンを…
A. I am so sorry for eating your pudding in the fridge without asking.
<君に聞かずに冷蔵庫のプリン食べちゃってごめん。>
B. It's okay. Sorry for losing my temper over it yesterday.
<いいわ。昨日はカッとなってごめんなさい。>
A. No, it's understandable, I shouldn't have done that.
<いや、君が怒るのも無理ないよ、勝手に食べるべきじゃなかった。>
2. 彼氏の携帯電話
A. Did you answer my cellphone while I was in the bathroom?
<トイレ行ってる間に僕の携帯の電話に出たの?>
B. I shouldn't have done that. I apologize.
<そんなことすべきではなかったわ。ごめんなさい。>
A. I can't believe you did that! Never do that again!
<そんなことするなんて信じられない!二度としないでくれよ!>
逆に「それをすべきだった(のにしなかった)」は "I should have done that." で表現できます。
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