■今日のネイティブフレーズ
【フレーズ】who would have thought《フーウヮダブソートゥ》
【意味】理解出来ない/信じられない
【ニュアンス解説】信じられないことに対してコメントする
時に使われるフレーズです。
「誰がそんなことを思っただろう」
つまり「信じられない」というニュアンスになります。
【例文】
1.大学を卒業したばかりの妹が結婚
A.I can't believe she is already getting married!
(彼女がもう結婚するなんて信じられないね!)
B.I know, who would have thought!
(本当、信じられないわ!)
A.It's happy news, though.
(でもハッピーなニュースだよね。)
2.イタリアでカフェをオープン
A.Who would have thought that I would open a cafe in Italy!
(私がイタリアでカフェをオープンするなんて信じられないわ!)
B.I am so proud of you!
(たいしたものだよ!)
A.Thanks so much!
(ありがとう!)
友達や職場の人から驚くようなニュースを
聞いた時は、このフレーズを使ってみてはいかがでしょうか。
ポジティブな場面、ネガティブな場面
どちらにも対応出来る便利な表現です。
英語ペラペラになるには、フレーズを覚えるのが一番の近道です。
では、また明日。
ありがとうございました!
YOSHIのネイティブフレーズ 運営スタッフ
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