【フレーズ】Could you warm it up?
《クジューウォームイダッ》
【意味】温めてもらえますか?
【ニュアンス解説】
日本のコンビニをイメージしてみましょう。
おにぎりやお弁当を買ったときに「温めますか?」と聞かれますよね。
海外では店員さん側から聞いてくれることはほぼないと思ってください。
代わりに、別の場所にある電子レンジをセルフで使う場合も多いですが、惣菜などを買った際にこちらから尋ねれば温めてもらえる場合もあります。
【例文】
1. ピザをテイクアウト
A. I'd like to have a slice of pepperoni pizza to go, please.
<このペパロニピザを一切れ、持ち帰りでお願いします。>
B. Sure, it'll be 7 dollars.
<かしこまりました、7ドルになります。>
A. Could you warm it up?
<温めてもらえますか?>
2. カフェで
A. I'll have the chicken wrap.
<チキンラップをください。>
B. Good choice!
<良いチョイスですね!>
A. Could you warm it up a little?
<少し温めてもらえますか?>
ご飯ものは、やはり温かい方がおいしく感じますよね。
海外でテイクアウトをする機会があったら、ぜひこのフレーズを使ってみてください。
YOSHIのネイティブフレーズ 運営スタッフ
最新記事 by YOSHIのネイティブフレーズ 運営スタッフ (全て見る)
- 【No.5599】on tap:準備されている/いつでも利用できる - 2026年3月14日
- 【No.5598】last bus:最終バス - 2026年3月13日
- 【No.5597】exact fare only:お釣りなしの運賃のみ - 2026年3月12日










