【フレーズ】There's always next time.
《ゼアズオールウェイズネクスタイム》
【意味】また次がある/次回があるから大丈夫だよ
【ニュアンス解説】
何かに失敗したり、期待していた結果が得られなかった人に「今回うまくいかなくても、次のチャンスがある」と励ますときに使うフレーズです。
【例文】
1. 負けちゃった
A. I can't believe they scored twice in the final minutes.
<最後の数分で向こうのチームが2点も決めるなんて、信じられないよ。>
B. I've got to admit, that last goal was pretty impressive. But hey, there's always next time.
<確かに最後のゴールは見事だったよね。でも、また次があるよ。>
A. You're right. We'll work even harder for the next match.
<そうだね。次の試合に向けてもっと頑張るよ。>
2. 就活
A. I didn't get the job I applied for.
<応募した仕事、採用されなかったんだ。>
B. That's a bummer, but there's always next time.
<残念だけど、次があるよ。>
A. Thanks. I'll keep looking for opportunities.
<ありがとう。これからもチャンスを探してみるよ。>
残念なことがあってもポジティブな返しができる人って素敵ですよね。







