Talking in public isn't my strong suit.(日本語訳:人前で話すのは苦手です)の使い方

Talking in public isn’t my strong suit.:人前で話すのは苦手です

2019-05-12 9:00 AM テーマ:

■今日のネイティブフレーズ
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【フレーズ】Talking in public isn’t my strong suit.
《トーキンギンパブリックイズンマイストゥロングスー(トゥ)》 

【意味】人前で話すのは苦手です

【ニュアンス解説】strong suit とは「強み」
とか「武器」あるいは「長所」などといった意味。
自分の得意なことや苦手と感じていることを説明するときに使います。

【例文】

1.明日は発表会

A.You should go up on the stage and do the presentation.
<あなたがステージに上がってプレゼンをするべきよ。> 

B.Why me? Talking in public isn’t my strong suit.
<なんで僕なんだい?人前で話すのは苦手なんだよ。> 

A.That’s not true. You’ll do great.
<そんなことないでしょ。あなたなら上手にできるわ。>

2.FaceTimeをする約束が・・・

A.My dad couldn’t get his Facetime working on his Macbook.
<うちの父、MacBookのフェイスタイムを使いこなせなかったのよ。> 

B.Isn’t technology his strong suit?
<お父さん、テクノロジーは得意じゃないの?> 

A.Not really.
<あんまり得意じゃないわ。>

ちなみにsuit というのは洋服のスーツではなく、
トランプの一組(ハート・スペードなどの一揃い)
を指しており、このフレーズはカードゲームから来ています。

英語ペラペラになるには、フレーズを覚えるのが一番の近道です。

では、また明日。

ありがとうございました!

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